どうも!さちおです。

ミニ四駆の『見た目』の大会『コンクールデレガンス』の次の作品をどうしようかということで、前々回の優秀賞を頂いた『アストラルマウスター』前回の『RAIKIRI-MOU3』の元車のデザインをされた根津孝太さんのリバーストライク『ウロボロス』を作ってみかなと↓↓↓

トミカ №075 ツナグデザイン ウロボロス (箱)

これはミニカーなのですが、実車として存在していますので動画とWEBサイトをチェック↓↓↓

参考:ツナグデザイン ウロボロスWEBサイト

と言うわけで製作開始。

まずはシャーシ(今回はMAシャーシを使用)の改造↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

今回は三輪なので後部はバッサリカット。それと、電池部分もカット。

横から見ると↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

後ろからだと↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

次にモータの改造。

今回は前輪駆動(本物は後輪駆動)なので、両軸モーターの反対側の軸をカット↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

そして、後輪を支えるためのFRPプレートの加工↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

それから、後輪の改造。

2つのホイールを半分に切断した後に接着、真ん中にローラー軸受を埋め込む↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

スペーサー、ロックナットなので空回りするように固定↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

接着完了、横から見ると↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

接着には、相変わらず黒い瞬間接着剤(通称:黒瞬)が大活躍↓↓↓

で、別角度↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

そして、次は『電源』

タミヤ製の単4電池ユニットをFRPプレートで固定し、ハンダで銅線を接続↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

パワーのON/OFFもOK。順調です。

そして、今回もパソコンマウスを使用。プラン板、黒瞬着、パテを駆使して本体づくり↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

ちなみに、今回は『フルスクラッチ』ですが、ミニ四駆のパーツをできるだけ使用していきたいなと。

ハンドル中心部分は『フロントワイドローラーステー』を使用↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

それに、シャフトを折り曲げ変形させたものを接着してブレーキ側の先端にローラー軸受け、ハンドル側にボールリンク マスダンパー (スクエア) の部品を装着↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

前から見ると↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

『走れるマシンを』ということでFRPプレートも装備。

で、サイドからの様子↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

上から↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

で、左右の羽とアストラルスターのライトを接着してサーフェイサー、ホイールを綺麗なのに替えてマフラーを付けた図↓↓↓

【ミニ四駆】リバーストライク『ウロボロス』を作ってみMAX

と言うことで、続きは次回に♪

ではでは~♪

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