【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫00

デジカメや一眼レフカメラ(ミラーレス一眼)は、適当に保管していると内側に「カビ」が生えて故障の原因になるそうです。

それは安いカメラでも同様なのですが、安いカメラのために高い「保湿庫/防湿庫」を買うのもどうだろうなという人にオススメなのがこちら↓↓↓

「ドライボックス」というもので、簡単に言えば「密閉してくれる大きめの保湿容器」ですね。

「ゴツいのが嫌ならせめてこれくらい買っときなよ」とプロ推奨↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫01

ちなみに、ちゃんとした保湿庫/防湿庫だと安くてもこれくらい↓↓↓

容量も大きいので、そこまで必要では無いなと。

今回のドライボックスは8Lですね。

OPEN↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫02

中には、中段トレイと付属品。

湿度メーターはここに設置↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫03

トレイの蓋を外して↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫04

乾燥剤を入れます↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫05

乾燥剤の量で湿度を管理します。

カメラとレンズと、関連するものを全部入れておきましょう↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫06

どうにか全部入りました↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫07

あとはしっかり蓋を閉めて管理します↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫08

メーターが「BEST」になっていればOK↓↓↓

【プロ推奨】デジカメ・一眼レフカメラの保管にドライボックス保湿庫09

「WET」になってきたら、乾燥剤の効き目が無くなってきたということなので、新しい乾燥剤に取り替えましょう。

カメラに限らず、電子機器はドライボックスで保管したいですね。

以上です。

Byさちお

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