【眼精疲労】パソコン・スマホで疲れ目にオススメの目薬(市販)

どうも!さちおです。

パソコンやスマホなど近い距離のものを見続け過ぎると、目のピント調節機能(筋力)が衰えてしまう、いわゆる『スマホ老眼』といわれる症状になってしまいます。

それは、加齢からくるものだけでは無く、20代・30代のうちから発症しているケースも多いのだそう。

普段からパソコンやスマホを見すぎて目が疲れているなっていう人は、適度に目を休めたり遠くのものを定期的に見るように心がけたほうが良さそうです。

それでも目が疲れてしまっている人には、『サンテメディカル10』という目薬がオススメです↓↓↓

【眼精疲労】パソコン・スマホで疲れ目にオススメの目薬(市販)

眼科などのお医者さんに行くと、処方してもらえる目薬が『ミオピン点眼液』↓↓↓

【目の疲れに】最高濃度配合で防腐剤無添加の目薬をオススメしMAX

に入っている、ピント調節機能に効く成分『ネオスチグミンメチル硫酸塩』や、『シアノコバラミン』が、同濃度入っている市販の目薬は以前紹介した、『サンテ ソフトサンティア ひとみストレッチ』↓↓↓

【目の疲れに】最高濃度配合で防腐剤無添加の目薬をオススメしMAX

【目の疲れに】最高濃度配合で防腐剤無添加の目薬をオススメしMAX

と、この『サンテメディカル10』だけ(っぽい)です↓↓↓

【眼精疲労】パソコン・スマホで疲れ目にオススメの目薬(市販)

と言うか、『ミオピン』もサンテさんの商品なので間違いないなと。

前回の『サンテ ソフトサンティア ひとみストレッチ』よりも、こちらのほうが目に良い成分が多く入ってます↓↓↓

【眼精疲労】パソコン・スマホで疲れ目にオススメの目薬(市販)

その分、価格も上がるのですが効き目も良いです↓↓↓

【眼精疲労】パソコン・スマホで疲れ目にオススメの目薬(市販)

通常サイズ。

『サンテメディカル10』には、『サンテ ソフトサンティア ひとみストレッチ』には無かった「キターーーー!!」感があるので爽快です。

『サンテ ソフトサンティア ひとみストレッチ』は小分けタイプなので、衛生面でよく、職場などに分散して保有できるのでそういう使い分けかなと。

『サンテメディカル10』は、お家用。

ボトルもちゃんとしてるので、1滴の量がジャストなのが素晴らしいですね!

『ミオピン点眼液』と成分を比べると↓↓↓

<ミオピン点眼液>
ネオスチグミンメチル硫酸塩 0.005%
塩化ナトリウム 0.65%
塩化カルシウム 0.03%
炭酸水素ナトリウム 0.003%
L-アスパラギン酸カリウム 0.35%
シアノコバラミン 0.02%

<サンテメディカル10>
ビタミンB12(シアノコバラミン) 0.02%
ネオスチグミンメチル硫酸塩 0.005%
ビタミンB6(ピリドキ) 0.05%
L-アスパラギン酸カリウム 1.0%
タウリン 1.0%
クロルフェニラミンマレイン酸塩 0.03%
イプシロン-アミノカプロン酸 1.0%
グリチルリチン酸二カリウム 0.1%
塩酸テトラヒドロゾリン 0.03%

って、ミオピンより良いんじゃないかと言う内容ですね!

なので、使用頻度や疲れ具合などで『メディ10』か『ひとみストレッチ』か使い分けてみてはいかがでしょうか?

参考までに♪

Byさちお

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